黒のフレーズ攻略 総集編

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Hello everyone!

ご覧いただきありがとうございます。
TOEIC 実験記の Delph (デルフ)です!!

黒のフレーズが大体終わりましたので、
今回は総集編としてまとめてみました。

自分が黒のフレーズをどうやって進んできたのかが
この記事でざっと分かります。

セータ君
セータ君

最後のところにリンクを用意したから、詳しく知りたい方は見ていってね!

それでは、始めていきましょう!
Now let’s start!

黒フレを購入する前


早速黒フレの攻略…と行きたいところですが
その前に、

セータ君
セータ君

黒フレを購入する前は、どんな英単語帳を使ってたの?


と気になる方もいると思いますので、
紹介していこうと思います。

金のフレーズ

特急シリーズの定番の英単語帳とも言えます。

TOEIC を再開しようとしたときに購入した
最初の TOEIC 英単語帳です。

繰り返しボキャビルをして、

分からない単語がたまにあるくらいまで
覚えました。

セータ君
セータ君

…あれ? これだけなの?


そうですね。
正直言うと、この金フレだけです。

あれもこれも手を出してしまうと
どれも中途半端に終わってしまうので、

ここでは金フレに絞って
ボキャビルを行っていました。

黒フレを購入した後

ということで本題に入ります。

とはいえ、そんなに難しいことはしておらず
実にシンプルです。

ざっと簡単に書くと

  1. 下地作り
    1. 全体像の把握
    2. 単語の仕分け(既知 or 未知)
  2. ボキャビル
    1. 見る回数を増やすこと重視
    2. 語源を使って覚える

といった感じですね。

下地作り

まず全体像を把握するために、
最初はざっと触れる程度に見ていきました。

すると意外なことに、
金フレで被っている単語が予想よりありました

知らない単語がありすぎると
かなりしんどいと感じるタイプなので、

ある意味運がよかったのかなと思います。


そして、未知と既知の単語仕分けを行った後、
どうやってボキャビルをしていくかの
方針を決めました


この段階では、推測不可の未知の単語については
語源を使って覚えようと決めていました。

ボキャビル開始

金フレは頻出語根のある単語が結構あったので、
比較的覚えやすかったのですが

黒フレになるとそれがグンと減っていたので、
語源で覚えるのは優先してやることではないと判断しました。

ということで、ボキャビルのメインは

できるだけ多くの回数で単語を見て覚えるという
ゴリゴリでシンプルなものになりました。

巷でよくありそうな、単語を書いて覚えるというのは
一切やっていません。

「単語に触れる回数を多くした」だけです。

発音はしますが、
それほど覚えようと意識していません。

スピード重視でグルグルと
とにかく回しに回しました。

セータ君
セータ君

雑にやってるかもしれないけど、これが意外と良く効くよ! グルグル回していくだけなのに、意外覚えていたりするからビックリ!


10 回ぐらい回しても、どうしても覚えられない単語は
最終手段としてマーカーで目立つようにしました

2 ~ 3 回だと、マーカーだらけになって
どれを重視して覚えたらいいのか分からなくなるので
注意しましょう。

おわりに

簡単に黒フレの攻略を書きましたが
いかがでしたでしょうか?

もっと詳しく知りたい方は、
下の関連記事をご覧ください。


というわけで、今回はここまで
また次回お会いしましょう!!

See you next time !
Bye-bye !


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